Luff

作曲したり漫画描いたり写真撮ったりするのりじゃがのブログ

カテゴリ: 音楽


最初この曲を思いついたとき出だしに
「親父の頭はハゲ頭、大きくなったら俺もなる?」
って歌詞がついてたんだけどあまりにもズコーなので
タイトルは抽象的に「とーちゃん」としました。
(なお私の父は禿げておりません)


これはごくごく最近作った曲です。
漫画を考えるとき頭の中で映像が動いていて、
春から話を始めるとしたらこんな曲をかけたいと思って作りました。


これは昔友人の映像用に作った曲です。
映像に合うように作ったので主張のない曲が3曲ありまして、
その中でもメロディがあって気に入ってる曲なので再掲しました。
単に明るいとか暗いでないところが気に入ってます。


これは・・・だいぶ古い曲です。EOS BXで作りました。XG音源です。
XG音源は毛色の違う音を組み合わせた時も馴染ませやすかったです。
どの音色も曲の意図を表してくれたようで聴きかえして悪くなかったため再掲しました。
自分で音色を選んでおいてなんですが、作ってる時は成功してるかわからないです。
わかったらクオリティ保てるんですけども・・・もっと打率あげたいな・・・。


これも・・・だいぶ古いです。作曲を初めて間もない頃の曲です。
上げてあるのは数年前に今の音源で弾きなおしたやつです。
そのとき、後半の展開を追加しました。
曲が出来た当時はRPGばかりやっていたのでその影響が強いと思います。

以下、ピアノで弾いてみたシリーズの新しいやつです。

スピッツの中でも柔らかくてかわいくて好きな曲です。



タイトルの「Cure」はそのまま「回復」の意味で、
失ったものが蘇るようなイメージで作りました。



沢田研二さんの「勝手にしやがれ」を弾きました。
調べてみたら大野克夫さんの作曲だったんですね!
歌詞に昭和の佇まいが感じられるお気に入りの曲です。



あけましておめでとうございます!ご無沙汰だった新曲です。
リハビリに作るならカロリーが高い曲を、と思いカービィぽいのに挑戦してみました。
スーパーデラックスの低音の心地よさや
星のカービィWiiのアコースティックな編成に近づけたかった・・・。
同じ音を重ねて厚くすることをダブルトラッキングというそうですが、
今回のメロディは違う音色をかけあわせることで、
1つの音色では足りない部分を補うようにしています。
(これは毛糸のカービィやヨッシーウールワールドの冨田朋也さんの影響です)


TVアニメぶぶチャチャのEDテーマを弾いたやつです。
つのごうじさんの曲はアメリカンで好きです。
サントラがプレミアついちゃってますね。


青森最後の詩人ひろやー さんの歌をピアノで弾きました。
この歌カラオケに入れて欲しいんですけど、どうです?JOYSOUNDさん。



以前あげていた「海に沈んだホテル」 のリメイクです。
海に沈んでしまった文明というモチーフが好きなんです。
特に高層ビルの中が浸水してて朽ちてて海草とか生えてるとたまりません。


昔「初恋」って曲作ったんですけどそれと対になるように作りました。

短くて即興で発車メロディぽいです。

決められたアルペジオがあったので自分臭さがほどよく抜けている気がします。

レースゲームぽい曲のデモです。

ここから下はアレンジした曲です。

クロノトリガーのあるシーンで流れる曲です。悲しみ。

アクエリオンEVOLのOPです。サビの転調がアゲアゲな感じで好きです。

STEVEN UNIVERSEのOPを弾き語りしました。

ここから下の曲は昔からホームページにあったやつですが
昔の曲でもマシそうなのはサウンドクラウドにあげておこうと思います。

火曜日のサザエさんのOPの完コピを目指したやつです。懐かしみ。

ファイナルファンタジー9の名曲です。そういえば発売15周年だそうで、ヒューヒュー!

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隣に並んでた人と「"おじや"だとなぜか変換できない」トークなどをしながら待ってました。
スタッフが荷台を押さえてるうちに1人降りたら1人乗るを繰り返します。
1人ずつじゃないと浮かび上がってしまうようです。
バーナーが頭上で暖かかったです。ふかすときの音が大きかったです。
ご覧のとおり綱で繋がれているため移動はしません。
浮かんだら降りてくるだけです。揺れもなくエレベーターのようでした。

話変わりますが最近弾いた曲を紹介します。


もともと私は初代しかやったことなくて、BWやったときは音の良さにびびりました。
いい曲は沢山あるんですが、中でもこの12番道路がお気に入りなのです。
後半に流れるだけあってそれまでの道のりを振り返るような感慨深いものがあります。



あまりドラマ見ない人だけどフルハウスは見てました。
見てから寝ると気分がリセット&充電される感じがして最高です。
ちなみにこの曲のジャンルはなんでしょう?アメリカンですよね。
いつもと違う指運びが新鮮で楽しく弾けました。



ファイナルファンタジー6の後半のワールドマップの曲です。
ループする手前の変調が非常においしいと感じたので
12分音符で印象づけたつもりだけどうまくいってるでしょうか。

弾いてたらこんな曲が出来ました。


ヒーローマンていうアニメのPVの曲も弾きました。


それから去年アップした曲「2周目から本気出す」をリマスタリングしました。

主にイコライザを見直してスピーカー映えするようにした・・・つもりです。
こないだは「イヤホンでもモニタリングできんじゃね」と
記事に書いたんですけど、イヤホンってつける角度で音が変わるので困りました。
やはりヘッドフォンがいりますね。



草案からミックスの過程でだいぶ変身した曲です。
最初もっとふわふわした音だったんです。
(ファイル名も「SFぽくてふわふわしている」でした)
それがあれよあれよという間に4つ打ちになってました。
ストリングスのパートは存在してなかったんですが2周目から入れました。
実はこれ作ってる間にモニター用のヘッドフォンが逝っちゃいまして、
「どうしようモニター用の買わないと作業できないかな」と思ってたんですが
使ってなかった安いイヤホンを代用したところ、逆に光明が見えてきたりして
「じゃあモニター用使ってあーでもないこーでもない唸ってたのは何だったの」
と思いました。モニター用は繊細だからこそ粗が気になりやすいのかもしれません。
粗あるんだろうけど踏ん切りがつきやすい安いイヤホン最高うわなにをするやめr

それはそうと、ホームページにはあってサウンドクラウドにない曲が色々あるんですが、
手を加えたり加えなかったりしつつ、アップしていくのでよろしくです。


何度も自分の声聞きながらミキシングするの拷問かと思いました。
オケに馴染まないし・・・歌も下手だし・・・というか

歌いにくいよこのメロディ!
歌向きじゃない!


まったく誰ですか?こんな曲作ったのは。

俺か!

インスト版&歌詞はこちら
(追記:カラオケ版仮歌版はTwitsoundからダウンロードできます)



ピアノソロです。
最近男性的な曲ばっかだったんで女性的な曲をはさみたくてですね。
ほら月の光って女性的じゃないですか?自分でもよくわかりませんけど。
こういうゆったりした曲作ってると眠くなってきます。

写真はVinoth ChandarのA beautiful moonriseを使わせていただきました。

サウンドクラウドでピアノアレンジもmp3がダウンロードできるようにしました。



原曲は「しまじろうのわお!」より。
歌詞がいいんですよ。怖さもあってかっこいい曲です。
ワタシ虫歯こじらせて神経とったことあるので余計身につまされるアルね。



原曲は「新世紀エヴァンゲリオン」より。
当時は衝撃でした。「Komm, süsser Tod」と同じ作曲者なの!?っていう。
鷺巣さんはほんとすごいですね。これだけシンプルにしても大丈夫ですもん。



ルチャリブレ 覆面戦隊ルチャードレス・ファイブ
というバンドデシネがあって、それに曲をつけました。
ルチャリブレ感とかロサンゼルス感はあまり考えてませんでした。
むしろ昔作ったシナケンジャーのテーマに似てるかもしれません。
(シナケンジャーとは学生時代携わった友人の戦隊物動画です)
くたびれた戦隊物ってイメージだとこういうのが出やすいみたいです。

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なんと言ってもこの漫画は絵がいいです、Billの絵の気持ちよさ!
人物だけじゃなくて背景や小物の西海岸ぽさ、空気感がいいんですよー。
自分の漫画でもこういう表現出来たらいいなって憧れます。



映画「南部の唄」に登場するリーマスおじさんをイメージして作りました。
今回は普段使わないプラグインを使いました。全部フリーのVSTです。
Modern Monoizer(モノ←→ステレオ)
Modern Black Dragon(イコライザ)
Modern Death core(コンプレッサー)
他にもパラメトリックイコライザやらマキシマイザやら使ってますが、
あれですね、増やすと管理が大変ですね。あっちが立てばこっちが立たずで、
「私たち・・・どこで間違えたのかしら?」なんて曲と戯れながら調整してました。


真っ赤なトナカイさん

あわてて探しても
見当たらなくて
にじんだ世界
あふれて止めどない
大事なときなのに

息もままならない
ガスは溜まっていく
好きでなったわけじゃない
哀れむくらいなら代わってくれ

乗っ取られたんだ人型センサー
見えない微粒子をとらえる感度
お医者お手上げ回り出す
くるくるタライ
復旧のめどが立たないエラー
オツムが重くなりノイズキャンセル
地下鉄も高原の空気さえも
同じだとは
アンビリバボー

空気の読めない人型センサー
何を食べてもおいしく感じない
君とむすんだ細い糸も
ほころびかける
どうしてこうなる人型センサー
見えない微粒子に振り回されて
僕が何をしたっていうんだ
許してくれ
デスティニー



「ばいばい、にぃに。」という漫画のあるシーンに沿うよう作りました。
演奏しながら作ったときは拍子とか考えてなかったのですが、
打ち込みはじめると3/4だの3/5だの4/4だの3/8だの、
わけわかんないことになってました。

それはそうと今日はドンキーコングトロピカルフリーズの発売日でしたね!
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私はバッチリ予約、バッチリプレイ中です。
ドンキーコングシリーズを買うのは、SFCのスーパードンキーコング1,2,3以来です。
何を隠そう、これをやるためにWiiUを買ったようなものです。
なんせ、今回はスーパードンキーコング1,2でその名を轟かせた
デビッド・ワイズ氏がコンポーザーとして参加してますからね!

あ~寒いっ!
筋肉のこわばる今日この頃いかがお過ごしでしょうか。
せめて音楽はあったまるものをということで、この「きたかぜこぞう」を作りました。
作曲自体は2年前ぐらいにしました。
マスタリングの時、このサックスがくせものでした。

ところでサウンドクラウドにあげるとき、曲のジャンルを選ぶんですが
いつも迷うんですよね。これはポップスになるのかな・・・とか。



戦闘ぽい曲です。イケイケです。
サビにあたる(テッテレーテッテレー)ところ、それまでのリズムと
変わってつんのめる感じ?が気に入ってます。
最近その音色にできることをさせようという意識がようやく芽生えてきました。
それぞれの持ち味を損なわないような音符の選び方というか。
あとマスタリングもできるだけアタック感が失われないよう
気をつかったつもりですが、どうでしょう?


関ジャニ∞の「愛でした。」をピアノ+ストリングスでアレンジしました。
もともと原曲は知らなかったんですが、課題で作りました。
"ピアノソロはじまり→途中からストリングスがスムースに絡んできて
→後半は暖かくふんわり盛り上がってEND"
 という指示で。
他の音も足したかったんですが、ピアノとストリング以外
表記がなかったので勝手に入れちゃまずいかなと思い・・・・・・
いやグロッケンいれとるやないかい!とか、あるんですが、ええ。



以前、作りかけだった曲を完成させてみました。
ドラクエの街ぽいかんじで。
こういう曲は楽器選びに悩まないで済むのがいいですね。
ちなみに画像はこちらからお借りしています。



星間トンネルのリマスタリング、最新バージョンです。
以前と比べて、音の定位がしっかりしました。
またシンセパッドのメロディがピアノに埋もれないようにしました。
さりげなくサウンドクラウドのやつを差し替えておきました。 

モンハンではありません。モンスターファームです。
ゲームから入りましたけど、アニメもキャラが個性的で好きでした。
ただホリィはもっとお姉さんじゃろうが!と子供ながらに思ってました。
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という願望の現れかはわかりませんが、こういうイラストになりました。

OPの「風がそよぐ場所」も弾いてみました。
この曲どうやらA音が431Hz付近でチューニングされてるようです。
(オーソドックスな楽曲はA音が440Hzになるようチューニングされます)
最初音取りしたときなんか気持ち悪くて、チューニングを下げてみたら落ち着きました。
低いほうだと思うんですが、楽器の響きを考慮した意図があるのかもしれませんね。

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攻殻機動隊ARISEに出てくる新型かな?なにコマ?
どことなくロックマンDASHに出てくるボーン一家のメカぽい。
写真は、こないだバルト9で言の葉の庭を見てきたときのものです。
その時の風立ちぬの予告編が印象深かったので、主題歌のひこうき雲を弾いてみました。
 
この曲My Little Loverぽいなと思ってたら
どうやらカバーしたやつを聞いたことがあったようです。
その時は、ストレートな歌詞ゆえに火葬場のテーマソングだと思ってたんですが
風立ちぬの予告編で流れたとき、ハッとしました。ハッとしてストンときました。
相変わらず簡略化しちゃってますが、耳コピしてみると
コード進行がありそうでないことに気づく。俺の舌は巻かれっぱなしだぜ。

(05/23 : 修正しました)

最近あげた曲です。
そもそもM/S処理って?そんな疑問はここでオサラバしちゃおう☆
本来、ステレオミックスは左(L)と右(R)の2チャンネルで出来ています。
両方に中央の音が含まれているため、中央の音は大きくなりがちなのです。
このまま音量を上げると、すぐ中央の音がピークに達します(ウゴゴ…って感じ)。
音量が稼げません。両側には音の入るスペースが残ってるのに勿体ない。
これを解決するのがM/S処理です。
中央(mid)と両側(side)の信号に分けることで、個別の調整を可能にします。
百見一聞にしかず!ということでまぁ聞いてみましょう。
まずサウンドクラウドの、M/S処理をしてないMacrophageをどうぞ。

続いて下のリンク先にあげた、M/S処理をしたMacrophageを聴いてみてください。
http://www5.pf-x.net/~ou/macroMS.mp3

どうでしょう?
M/S処理したものは、音がばらけていて圧迫感がないですね。
一方で、中央付近の音の定位がずれているように聞こえます。 
また、何から音を出しているかで印象も変わってきます。
私の場合、スピーカーだとすっきり聞こえるんですが
密閉型のヘッドフォンだと、左右の壁から挟まれるようで変な感じです。
もっとも今回のM/S処理は、位相反転を繰り返した手作りなので
ちゃんとしたプラグインを使えば、違う印象を受けるかもしれませんね。

まずはサウンドトラックから
→「Pylon(卒展版)」本編リンク
作者とのやりとりで「中二ぽい感じ」という指示が印象に残っています。
私としては「侘びしさ」を表現したつもりです。

→「マクシムの愉快な仲間たち」本編リンク
作者のイメージする音に近づけなくて苦戦してました。
顔も合わせたことのない間柄で、お互い遠慮がありましたし。
どの方向から音をつけるべきか、なかなか定まらず、
引き出しが足らず、あわあわしてました。

→「横顔」本編リンク
作者とのやりとりで「メロディのない感じ」という指示が
印象に残っています。
セリフとかぶらないように演奏した覚えがあります。 

ピアノで弾いてみたシリーズ

作曲・光田康典さん、歌・みとせのりこさんのクロノクロスコンビ!
また歌詞がいいんですよ。カメラを通した思い出というか。

3年前に録音したテイクが残ってたのでリマスタリングしてみました。

64のマリカーはほんとやったなぁという感じです。
そんな思い出補正もあって64の曲は大好きです。
ここ数年ゲームするために友達で集まるっていうのがないなぁ。

ゼーガペインのEDテーマ。
ストーリーにマッチしてて没入感がやばいです。
核心に迫る中盤からEDの入りが神がかってくるんですよね。
もっと評価されていいアニメだと思います。

あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。のOPテーマ。

何気ない素描を英会話教室に繋げる説得力がすごいですよね。
セイン・カミュさんの歌い方も独特で癖になる。

ピアノで弾いてみたシリーズ、サウンドクラウドに

以降、ピアノで何か弾いたらサウンドクラウドにも反映させます。


2013/02/01バージョン。あげては直してを繰り返してる曲です。
TB Barricadeというリミッターを使って音量を上げています。
一口に音圧をあげるといってもコンプレッサーを併用するとか
マキシマイザーを使うとかあり、それにはいくつか種類があって
個々にパラメータの働きも違うので、一つ一つ動かしながら
一番よく聞こえるポイントを探しあてるという作業を繰り返します。
単に音量があがるだけでなく、曲の印象も変わってくるので色々試す必要があるのです。
このあたりは話し出すと長くなるので、またいつか。

じょんのびイメージアルバム1のTrack1に収録。
じょんのびイメージアルバムはオリジナルで構想中の漫画を
音楽でも表現してみようというアルバムです。
M3という音楽の同人即売会でCDを配布したことがあります。
それからリミキシング・リマスタリングしたのが上記の曲です。
そんな大胆には変わっていません。基本的なところが
(クオンタイズやらリリースタイムやらベロシティやら)
おざなりだったのでそういうところをちまちま直して
2番にキラキラした音を入れたり、トラックのバランスを調整したり
ベースのスタッカート感を出したり、とまぁそんなとこです。
マスタリングに関しては、元気な曲なので抜けの良い音を目指しました。
真ん中に音が寄らないようにステレオエンハンサー(左右に音を広げる)を
使ったりもしています。TB Barricadeを使用。

じょんのびイメージアルバム1のTrack2に収録。
少しクラシック調の曲です。TB Barricadeを使用。

じょんのびイメージアルバム1のTrack3に収録。(当時のタイトルは「里」)
これもリミキシングした曲です。暖かさを出しつつ、籠もらないように。
イコライザをいじりながらスペクトラムアナライザとにらめっこになってきます。
ここがはまりやすいところです。
値をそろえようとすると低音が主成分なのでスカスカになりがちです。
またオーボエの音は聞き取りやすいので中音は下げてもかまわなかったりします。
人間の耳は低音から高音まで平等に聞き取ってるわけではないのですね。
(それを踏まえて音を整えよう、というのがラウドネスです)
従って、最終的には耳頼り。でも耳もいい加減なので
プロの曲と聞き比べながら相対的に調整してく感じです。BuzMaxi3を使用。

じょんのびイメージアルバム1のTrack4に収録。
何か出そうな雰囲気です。後半の音の重なりが気に入ってます。
この曲はスピーカーシュミレーターを使って少し上からかぶせる感じにしています。
天井(または遮るもの)があって空の下の祠ではない、という意図です。
TB Barricadeを使用。

じょんのびイメージアルバム1のTrack5に収録。
お天気の昼下がり。眠くなってきますね。
もっと暖かい音にしたほうがよかったかなぁとも思うんですが
ミックス段階の音を尊重すると、これはこれでいいかも。TB Barricadeを使用。
 
コンティニュー画面を想定して作った曲なので、ほとんど展開しません。
わああああああゲームオーバーなっうわああああああ
という興奮状態に鎮静剤を打ち込む感じです。 W1 Limiterを使用。

あと耳コピアレンジしたピアノ生演奏をいくつか。

ご存じ、キテレツ大百科のEDです。
「やったやったヤタヨー!」って部分をどうしようか迷ったんですが
「やった・・・?やった・・・よ・・・」みたいな感じになっちゃいました。
もっと自信を持とうよ。TB Barricadeを使用。

ケミストリーの曲の中ではぶっちぎりで好きです。
わりと綺麗にまとまった気がしてます。TB Barricadeを使用。

おまえうまそうだなのEDテーマです。
映画が面白いので何度も見てたら曲も段々好きになってきました。
演奏していても面白いです、特にイントロが。 
2種類の音色でそれぞれ弾きました。
最初のはBrend Proという音色です。原曲もこんな音色で始まります。
2番目はBrite NY Pianoという音色です。 生演奏ものだとよく使います。
高音の残響が綺麗だしニュアンスが出しやすくて好きな音色です。
TB Barricadeを使用。

いや~TB Barricadeってほんとにいいもんですね!

落ち着く感じにアレンジしました。
低音の響きを大事にしたかったので教室ぽい残響です。

以前にミックスダウンしたファイルをリマスタリングしてみました。
やはりミックスの時点で整えたほうがいいなぁと感じます。
それでも最初のものより、元気な感じで聴きやすくなるように配慮しました。

けっこう動画用に絵を描くのが面倒というか楽しいです。
何かお題が与えられてそれについてっていう、大喜利的な。

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